ONKYO WAVIO PCIデジタルオーディオボード SE-200PCI LTD |
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オンキヨー
カスタマーのおすすめ度: 
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Product Description ベストセラーモデル「SE-200PCI」をベースに、新たに開発した専用のスペシャルパーツを投入し、音楽再生品質をさらに極めたリミテッドエディション。音楽情報に有害なノイズを完全シャットアウトする「銅シールドカバー」、品質を徹底的に極めた新開発AUDIOコンデンサーを搭載。 /
Amazon.co.jp 商品紹介 「SE-200PCI」の音楽再生品質を極限まで極めた10周年記念モデル ベストセラーモデル「SE-200PCI」をベースに新たに開発した専用のスペシャルパーツを投入し、音楽再生品質をさらに極めたリミテッドエディション。2ch再生出力回路には外部からのノイズをシャットアウトする銅カバーを搭載し、聴感上の音質を向上させている。2ch専用出力の他に24bit/192kHz対応光デジタル出力、光デジタル入力、マルチチャンネル出力を装備で、AVアンプなどに接続して楽しめる。 音楽情報に有害なノイズを完全シャットアウトする銅シールドカバー 音源本来のクオリティを忠実に再現するためのオンキヨーの特許技術「VLSC」回路を、さらに銅製のプレートで完全にカバー。特にPC内部から発生する外来ノイズの混入を完全シャットアウトし、内部干渉や輻射ノイズによる影響を徹底的に排除している。   品質を徹底的に極めた新開発AUDIOコンデンサーを搭載 新たに試聴と改良を重ねて部品メーカーと共同開発したAUDIOコンデンサーを回路全般にわたり搭載しました。さらに、最重要な回路部には、超高品質のカスタムAUDIOコンデンサーを搭載している。 電力供給とグランド電位の安定化を図った回路設計 中央部に搭載された巨大な電解コンデンサーは、安定した電力の供給を可能にしている。さらに信号の基準となるグランドラインには、厚み1.0mm幅7.0mmの銅バスプレートを採用している。
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ハイスペックマシンを持っている方にはおすすめ!, 2009-01-03 自作派もしくはBTOのハイ・スペックPCにこだわる方にはおすすめです。
PCでDVDや音楽を楽しみたい方。YouTubeの動画サイトを観るだけで、その音質が決定的に変化することが体感できるでしょう。私はSE-90PCIからの乗り換え派ですけど、Brue-Rayディスクなどの高画質と一緒に音響も楽しむなら、コストパフォーマンスも良いものだと思います。あなたのPCが音響機器やAV機器としての威力を発揮することは間違いありません。ただし、このカードはそれなりのスピーカーがなければ意味がありませんので、両方あわせるとそれなりの出費は覚悟しなければなりませんが。
このボードと同じONKYOのスピーカWAVIO GX-100HDの組み合わせ。これ最強。
デジタルライクなアナログ接続, 2008-11-19 今までE-MU社の1212mというものを使っていました。知る人ぞ知るメーカーです。
こちらもオーディオカードとして優秀なものでしたが、付属ソフトを利用しないと
音が出ず、最近は音楽制作から遠のいているため、観賞用としていいカードがないか、
交換を検討していました。
オンキヨーさんの製品は10年前の初代からずっと追い続けてはいましたが、お友達の
ところなどで聴かせてもらったりしていたとき、「何か今ひとつ足りないな」という
感想にとどまっていました。「オンキヨーさんはアナログで聴かないと損をする」と。
しかし、私の場合はパソコンから直接再生させるような環境のため、昔からデジタル
接続を主としてきました。ノイズを拾うんですね。1212mもアナログ・デジタル両方
つないでいますが、同軸デジタルの先鋭さには優秀なアナログ回路も及ばずといった
ところです。
ところが、このリミテッド版の音はそれに比肩しうる、先鋭さとは少々異なる味付け
ではありますが実に小気味よい音が奏でられます。アナログのぬくもりもありながら、
デジタルの鋭敏さも十分感じ取れる、いってしまえばデジタルなアナログサウンドと
いうものでしょうか(例えが難しいです・・・)。
また、このカードは装着時点よりも、少々使い込んでいくあたりで音がこなれていき、
ケーブルも相応のものを使うと音のニュアンスがちゃんと変わるというアナログ接続
の醍醐味をきちんと押さえているカードのように感じます。10年の集大成と謳うだけ
ある、立派なカードだと思いました。
今後はHDMIなどのデジタル接続が幅をきかせていくと予想されますが、このカードが
それらに埋もれることなく、独自の輝きをいつまでも放ち続けるパーツであることは
間違いないでしょう。アナログ部を囲む重厚な銅色のボックスはとても印象的でした。
(RCAケーブルは audio technica AT-EA1000/2.0 を導入しました。すっきりとして
いながらエネルギー感がある音になりました。アンプは YAMAHA DSP-AX4600 です)
買って正解でした, 2008-08-21 トータルのバランスが良く、分解能の高さに驚きました。
今までは、onkyoの製品は、少しおとなしめの音質…という印象でしたが、この製品では、そのおとなしさよりも、少し前に出てきてくれる気がします。
クラシックやJazzなど、生の楽器を中心としたサウンドを楽しむのにはもってこいだと思います。
ボードはずっしりと重く、少し厚みがありますので、PCIのスロットは二つ空いていた方が安心です。
小さなスピーカーでも大きな変化を感じられるくらいですので、それなりのサイズのスピーカーをお使いの方はこの変化を楽しんでみてはいかがでしょうか。
そんなわけで、小さなスピーカーでは満足できなくなってしまった私は、購入検討中です。
ノイズとは無縁な汚れの無い音, 2008-08-12 同ONKYO製のGX-D90と組み合わせて使っていますが、無音時のサー音(ホワイトノイズ)を
はじめ、PC内の様々なノイズも含めおよそノイズと言えるものなどとは全く無縁な汚れの
無い音に驚いています。
他の色々なスピーカーに繋いで比較した訳では無いので、音質については言及できないの
ですがこの汚れの無い音という一点だけでも驚愕に値すると思います。
(他のスピーカーでの音質比較をしていないという意味で星をひとつ減らしていますが、
未評価だからという意味だけで決して悪い意味で減点している訳ではありません)
今まで他社のサウンドカード(主にサウンドブラスター系が多いですが)を色々使って
きましたが、ここまでノイズの無い構成は初めてです。
組み合わせているスピーカーとの相乗効果もあるのかもしれないですが、少なくとも
今まで経験したことの無いキレイな音を体験できました。
思えば学生時代に使っていたバラコンのプリメインアンプからONKYOとはつきあってきた
のですが、ことPCを使うようになってからはその存在を忘れてしまっていた自分に少々
反省、ですね。
冒険してよかった, 2008-07-22 これは本当にいい音ですよ。ただワンルーム暮らしだとオーバースペック過ぎるかもしれません。
こんな人に向いてます。
・5.1ch〜7.1chスピーカーをPCで構築したい。
・光デジタルを高音質で入/出力したい。
・ステレオピンコード(赤、白のコード)でスピーカー等に直接出力したい。
こんな人には向いていません。
・PC用スピーカーはUSB接続型しか持っていない。(USB I/Oには対応していません、残念ですが)
・音質のクリアさを活かしきれる程度のスピーカーを持っていない。
・光デジタルの入出力、あるいはそのどちらかさえあれば、それだけで満足。
・デスクトップPCを持っているけど、音楽を聴くのはCDプレイヤーやiPodなどのPC以外の機器である。
4年前は某メーカーのコンポのLINE IN端子に、Realtek '97のLINE OUTから繋げて使用していました。
そのコンポのスピーカー自体の性能がとてもよくいい音を出してくれていたのですが…
高音質タイプのUSBスピーカーに音質で劣ると判断し、そちらに鞍替えしました。
そして今、再びそのコンポが蘇りました。
光デジタルで直接繋いだ時の音の伸び、もはや言葉では説明できません。
「PC向用スピーカー」に繋ぐ時と同じ性能で、ホームシアター用等の一般向けスピーカーに接続できます。
当然このクラスですからノイズの心配なんかは要りません。
あまりに音割れが無さ過ぎるので、ついつい音量を上げすぎてしまわないようご注意を!
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種別: エレクトロニクス ブランド: オンキヨー EAN: 4961330025018 レーベル: オンキヨー 製造: オンキヨー モデルNo.: SE-200PCI LTD 出版社: オンキヨー 発売日: 2008-04-05 Studio: オンキヨー |
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