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インテル
Core i3 i3-530 2.93GHz 4M LGA1156 Clarkdale
Core i3/i5(Clarkdale)で一番コストパフォーマンスが良いCPU, 2010-02-07 Core i3とCore i5の違いは、ターボブーストに対応するか、しないかの違いだけ。
クロック周波数が、8%程度上がっても体感できる差は生じない。
従ってターボブーストは必要なく、Core i3でも充分だ。
Core i3 540のクロック周波数3.06GHzとCore i3 530の2.93GHzも
4%程度しかなく処理速度の差が値段の差程あるとは思えない。
従って、Core i3 530が一番コストパフォーマンスが良い。
ただし、絶対性能はクロック周波数設定が高いCore i5の方が高い。
例えば、2倍以上のお金を払えば、Core i5 670(3.46GHz〜3.73GHz)を
購入できるし性能も高いが2倍の性能差はない。
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AMD
CPUで楽しめる♪, 2010-06-13 自作第1号機には、オーソドックスな AMD AthlonII X4 630 を選んでみました。
AMDは1万円以下でトレンドのCPUが選べるのが魅力です。
そして、リビングPC用に第2号機のCPUとして、この製品を選びました。
一般的なホームユーザーですので、パーツに流用が利く構成にするのもAMDを選んだ理由です。
3.2GHz×2のデュアルコアCPUですが、BlackEditionということで、オーバークロック仕様、
また、対応するマザーボードでは、×4のクアッドコア化が可能ということで、
(もともと ×4で製造されていて、検品落ちで ×2で発売しているのがこちらとの噂です)
価格も1万円以下ですし、少しお試しのつもりで購入しました。
マザーボードは、MSIの785GM-E65で組みました。
OSインストール前から、とりあえずBiosの「unlock cpu core」の項目をDisableからEnableに変えようとしましたが、
なんと「Special」なる項目が出て、戸惑いつつも選んで4コアの設定後、OSをインストールしました。
一通り作業を終えて、タスクマネージャーやCPU-Zで4コア化出来ているかどうか確かめて見ましたが、
2コアしか認識していないようです。
4コアの可能性は無いのかと諦めていたところ、MSIのサイトには、新しいBiosバージョンが、
(購入時は、2.4、6コアCPUが発売されたためのバージョンアップ、2.7でした)
とりあえず、Specialが気になったので、Biosアップデート、
今度は、Enableに戻っていました。Enableにして、OSを起動、
タスクマネージャーでもきちんと4コア認識してくれました。
これには、ちょっと感動です。
AthlonII X4 630(2.8GHz)と同じ価格で、3.2GHzの4コア、L3キャッシュ付き、
得した気分にさせてくれます。
メーカー保証外ですが、自作PCの楽しさを1万円以下で味わえるのは魅力です。
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インテル
最高のコストパフォーマンスです, 2010-07-20 Q6600とE3200とE3300と使用していますが、
買った時期は違うけれど一番安く購入した品です。
処理はQ6600には全然及びませんが値段を考えると一番いいCPUです。
ゲームとかをしない人であればこれは最高のコストパフォーマンスCPUだと思います。
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インテル
Core i7 i7-860 2.80GHz 8M LGA1156 Lynnfield●●【商品の仕様及び詳細等について】●※画像はイメージです。実際の商品と異なる場合がございます。●※商品の詳細につきましては、メーカーサイト等にてご確認ください。●※本製品の外観・仕様は予告なく変更する場合がございます。 ●
速い, 2010-03-24 ペンティアム4で自作したPCを7〜8年使っていましたが突然立ち上がらなくなり
プラットホームも古くてパーツも入手し難いだろうと、このCPUでまた自作しました。
以前と同じソフトウェア構成であるにもかかわらず動作が速くなり使用感は
快適の2文字です。
チップセットやメモリも代えてはいるんですがとにかく快適です。
これでまたしばらくもちそうです。
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インテル
Pentium E6500 2.93GHz 2M FSB1066 LGA775 Wolfdale●●【商品の仕様及び詳細等について】●※画像はイメージです。実際の商品と異なる場合がございます。●※商品の詳細につきましては、メーカーサイト等にてご確認ください。●※本製品の外観・仕様は予告なく変更する場合がございます。 ●
モンハンF問題なく使えてます, 2010-05-10 弟にモンハンFに誘われてハイスペックPCを買うか作るか考えていましたが、
手持ちのPCの台数も馬鹿にならなくなってきたのでダメもとでメールとネット専用に使っていた
DELLvostro200STにこのCPUとSAPPHIRE HD4550 512MB DDR3を乗せてみました。
CPUクーラーは取り付け方法が違ったので標準のセレロンについていたものをそのまま使いまわし
ました。メモリはDDR2を1Gx2。
結果、弟のCorei7と250GTSが入っているモンハン推奨PCと大差なく(自分では感じ取れない
レベル)で動いています。グラボがファンレスですのでちょっと熱くなるため排熱用にファンを
一つ追加しただけです。当分新しいPCはいらなそうです。
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インテル
メインマシンにもエンコード用にも, 2010-06-15 Core i5シリーズは基本的に2コア+HTの仮想4コアですが、このモデルだけはリアル4コアです(その代わりHTがありませんが、HTはそれほどパフォーマンス向上しません)
ビデオエンコーディングなどでも4コア+HT等は使い切れないことも結構あり、リアル4コアの成績はi7と比べてもかなり良いです。
また、HTがオフな関係かオーバークロック耐性に優れていて、電圧を弄らないでも3.5GHz位で簡単に安定してしまいコストパフォーマンスは良いです。
メインマシンとしてはもちろん、ゲームマシンやビデオ処理などの重い処理でも問題なくこなせる高コストパフォーマンスプロセサです。
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AMD
期待のX6、サーバー用途では12コアもあるみたいですが, 2010-05-02 サーバー用途では12コアもあるみたいですが、X6に期待しています。
なんだか消費電力は4コアと同じなのに、処理性能が大幅に向上してますね。。。
googleで検索すると、ベンチマーク記事もいくつか出てますね。
AMDのパーソナルコンピューター向けCPU最強の965BEの性能を上回っていました。
普通の使用では2コアで十分ですが。6コアの性能を期待してます!いざ!
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インテル
Core i7 i7-930 2.80GHz 8M QPI4.80GT LGA1366 Bloomfield
あえてLGA1366, 2010-07-15 LGA1156が早々にLGA1155に切り替わるという話を聞き、価格的にもi7 860と大差ない、鉄板と呼ばれるマザーボードもある、発熱は価格の安くなった水冷クーラーで解決できる、という事でこちらを購入。ターボブースト時のクロック数の伸びはi7 860に劣りますが、難しいことをしなくても、常用で3.4Ghz位まで簡単にOCできてしまいます。もっといじると4Ghzを目指せます(ただし、転んでも泣かない)。消費電力ですが、BIOSで常時全力にしない限り、ちゃんとクロックが落ちて消費電力を減らしてくれます。自作PCは遊び心、そう思っています。
性能は自分には十分。
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