 |
> > サウンドボード | |
|
By
クリエイティブ・メディア
高音質サラウンド環境を構築するSound Blasterシリーズのエントリーモデル - 5.1チャンネルアナログ出力を搭載。
- ロープロファイルPCI対応ブラケットが付属。スリム型ケースにも使用可能。
- 16 MIDIチャンネル、最大1024音同時発音、マルチティンバー対応ウェーブテーブルシンセサイザー搭載。GM規格対応音色(128音色 + 16ドラムキット)が付属。
- DirectSound、DirectSound 3D、Creative Environment Audio eXtensions(EAX.)に対応。
- マイク入力を搭載。全二重対応で、ボイスチャットやビデオ会議にも最適。
ロープロファイルのPCに最適!!, 2005-12-09 一番の魅力はロープロファイルに対応していることだと思います
値段もかなり安いし、音もオンボードよりは音が広がる感じに聞こえます
でも、SoundBlasterLive!あたりの製品と比べると多少劣りますので
ロープロファイルでサウンドボードを拡張したい人向けです。
でもちょっとブラケットの交換がややこしいです。
定価(税込): ¥ 63,000
価格(税込): ¥ 62,900
By
キヤノン
定価(税込): ¥ 28,035
価格(税込): ¥ 21,220
By
ローランド
By
クリエイティブ・メディア
コンパクトなのに高音質 光デジタル接続で高音質、小型スピーカーに接続してコンパクトに、ヘッドフォンで手軽にリスニング - さまざまなシーンで活躍する。 独自のEAXテクノロジーでサウンド効果も楽しめる 付属ソフト EAXコンソールを使えば音響効果やサラウンド感、ノイズ低減などのサウンド効果がカンタンに操作できる。 アナログソースもデジタル保存 カセットやレコードなどのアナログデータもデジタルに変換してパソコンに保存できる。 MDへの録音も簡単 MDレコーダーを接続して、パソコンで再生している音楽...
この価格帯にしては贅沢すぎ, 2007-03-09 最大の特徴は、付属のACアダプタでスタンドアローンが確立される事にあると思います。
PCをオフにしてる時は「ひとつの」アンプ内蔵機器として活用できます。
ゲーム機のBGMをアナログ録音しましたが、ソフトウェア側の各種ノイズ除去は
他社製品も含め入力ソースに依存されます。
あたり前ですが、アナログである限り雑音もひとつの音声信号として認識されます。
なので、雑音除去(抑制)ばかりに拘っていると、本来ある音声帯域が消去される箇所もありました。
フェードインで入るBGMなどです。
これは他社製も共通です。
以前使用していた機器より関心したのは、ある程度の雑音シーンも無音として検知し、削除してくれるのには驚きました。進歩したなぁ…と。
この価格帯はエントリークラスかと思われますが、十分すぎるほどの機能と利便性を有しています。
定価(税込): ¥ 31,500
価格(税込): ¥ 21,645
By
ローランド
By
フックアップ
- PCIバス仕様:バージョン2.2に準拠(Mac G5 に対応)
- サイズ:ハーフサイズPCIカード
- サンプルレイト:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz
- コントロール/ステイタス:サブコード、チャンネルステータスをサポート
- 入出力数:1系統/1系統(2イン/2アウト)、タイプ:AES/EBUまたはS/PDIF、トランス結合(XLRコネクター)
DAW(デジタル・オーディオ・ワークステーション)や音声編集システムのハイサンプリング化に対応し、その性能の高さで好評を博した "LynxTWO" の米Lynx Studio社 から、よりお求めやすい価格帯で拡張性を備えたPCIタイプのオーディオインターフェース "LynxL22 "が登場です。 "LynxTWO" のテクノロジーを惜しみなく投入し、192kHz / 24ビットのサンプリングに対応した高音質・高性能のオーディオインターフェースです。192kHzまでのスペックが不要なアプリケーションでも余裕の仕様なので、より高音質を求める場合に最適です。またデジタルインターフェース(AES/EBUまたは S/PDIF)やワードクロック入...
By
クリエイティブ・メディア
フラッグシップモデルであるSound Blaster X-Fi Elite Pro Sound Blaster X-Fiシリーズの全ての機能に加えて、プロフェッショナルクオリティのD/Aコンバータを搭載、カードレベルでS/N比116dBという極めてクリアな環境を実現している。 コンピュータ内部のノイズの影響を受けにくい外付けのブレイクアウトボックス X-Fi I/Oコンソールは、直接ギターやベースを接続できるHi-Z入力やマイク入力、フォノ入力など、音楽制作に最適な優れた接続性を持ち、高音質な録音環境を構築できる。さらに音楽制作用のアプリケーション Steinberg Cubase LE(日本語版)や波形編集ソフトウェア Steinberg Wav...
素直に良い音だと感じた, 2005-10-21 思い切ってX-Fiシリーズの最上位モデルを買いましたが、良い意味で「Sound Blaster」ではない音でした。 最初に鳴らしたとき「何か変だぞ?」と音に違和感を感じましたが、設定項目を確認したところエフェクトがかかっていたためOFFにした所、純粋に良い音です。 相当フラットな音質でノイズなど微塵も無かったため、手持ちのスペクトラムアナライザーで測定してみたところ低域から高域までスラッと伸びる水平のライン。完璧な程フラットな特性です。 ノイスへレベルの測定もしてみましたが、-116.8dbというかなりの高音質。サウンドカードを名乗っているが、音質は完全にオーディオカードと言えます。 今回、エンターテイメント・ゲーム・サウンドクリエイションと3つのモードに分かれていますが、切り替えは簡単で好感が持てます。 他社製品にも用途別に機能を切り替えられる製品はありますが、ドライバの入れ替えが必要など、あまり頻繁に切り替える気にならないものが多い為、この製品は利便性という点でも良いものだと感じます。 ASIOドライバは全モードで有効で、どのモードでもASIO経由で「鳴らす」事は可能ですが細かい制御はサウンドクリエイションモードでのみできるようです。 レイテンシーは1msまで設定できますが、2ms程度で安定する感じ(増やしすぎるとかえって駄目に)。 不満点もいくつかあります。 一つめは、ヘッドホン出力以外ステレオミニジャックのライン出力になってしまう事。 せっかくここまでの性能と音質を兼ねそろえて、高品質なD/Aコンバーターを使っているのだからもう少ししっかりした出力端子をつけて欲しい、何より「もったいない」。 二つめは、モードによって設定項目が相当違うところ。 サウンドクリエイターモードで設定項目が違うのは仕方がないと思いますが、エンターテイメントとゲームは統一してほしかった。 特に、ゲームモードではヘッドホン出力を切る項目が見あたならい(私が見つけていないだけかもしれない)。 三つ目は、今回売りの機能としてついている「24-bit Crystalizer」について。 メーカーの言うところでは、サンプリングレートをアップリンクし、補正をかけることで高音質を狙うという機能ですが、 補正レベルほ上げるとなぜ「低音」が強くなるのか、不思議でなりません。 純粋に「高音質」になると嬉しいのですが、低音を上げるというような小細工でごまかすのは辞めてほしい。 ただし、補正レベルを下げればかなりメリハリの効いたハイファイサウンドになります。予算の折り合いさえつけば、良いカードです。 特にPCの使用用途がゲームとDTMメインの人には最適かと思います。 試しに、Creative ProfessionalブランドのE-MU0404と2枚差ししてみましたが問題なく使用できました。 (この製品の方がE-MU0404より高音質でした)
By
クリエイティブ・メディア
Sound Blaster X-Fi Xtreme Audio Notebookは、ノートパソコンなどで広く採用されている最新の拡張モジュールであるExpressCard/54に対応したサウンドカード。Creativeが誇る優れたX-Fi Xtreme Fidelityオーディオテクノロジーを搭載し、音楽鑑賞や映画鑑賞をXtreme Fidelityクオリティで楽しむことができる。さらに7.1チャンネルスピーカーシステムを接続できるスピーカードッキングモジュールを同梱、ノートパソコンでも優れたマルチチャンネルシステムを構築することができる。 - X-Fi Crystalizerにより、MP3ファイルなどの圧縮音楽の失われたディテールと生命力を復元。
- X-Fi CMSS-3Dテクノロジーに...
これは良いものだ, 2008-02-07 EXPRESSCARDスロットが遊んでいたので、USBではなくこちらを購入しました。 ヘッドホン環境のみでの使用ですが、MP3などの再生音で違いがわかります。
自分のノートでは性能不足により、フルスペック出し切れないのですが、それでもはっきりわかるレベルです。
残念なのは、付属ソフトのマニュアルやヘルプが貧弱な事。 自分の様な初心者にもわかる丁寧な説明が必要だと思いますね。
まあ、不満点というほどでもないので、星5つです。
|
|
|
|
|
 |
|
 |
 |