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グラフィックボード

定価(税込): ¥ 11,550
価格(税込): ¥ 8,796
By ラトックシステム

  • [インターフェース]USB2.0
  • [最大表示解像度]2048×1152

フルHD(1920×1080)、WUXGA(1920×1200)対応。USBで簡単にマルチディスプレイが構築可能。ラトックオリジナルのソフトウェア「マルチディスプレイユーティリティ」を標準添付、便利な機能で作業効率をさらにUP /

Average rating of 5/5 全く問題なし, 2010-01-23
Windows XP Pro SP3 + GeForce8600GT + WUXGA(24inch)×2、という構成に、更にWUXGA(24inch)を追加して3画面で使用するために購入。
何の問題もなくWUXGA表示できました。
このアダプタで増設した画面には市場のレートをグラフ表示していますが、特に反応の遅さを感じることもなく普通に使えます。
コンパクトで邪魔にもならないし、良いですね。

価格(税込): ¥ 30,698
By MSI

Average rating of 5/5 5770HAWKには及ばないものの、同系列の出来, 2010-09-03
MSI グラフィックボード AMDシリーズ R5770 Hawkからアップグレードしてみました。

Radeonの性能は当然他社製と同じ訳ですが、やはりファン2つの冷却機構は優秀です。
ただ、静かさという面では
・当然ながら5770より5850のこちらの方が発熱が大きい
・上記にメモリと電源部の発熱も加わる
という訳で、高負荷時は若干ファンの音がします。
この点でエアフローさえ良ければ静音だった5770との差が出てくるでしょう。

オーバークロックは搭載VRAMが上位の5870と全く同じものであるので(メモリは相当低速で動いている)、
余地はあります。
標準ではカード側のBIOSでコア/メモリの上限クロックが制限されるようです。
制限が掛かっていても、それの上限まで上げてしまってもカード的には余裕なので、そういう意味では
リスク最小限で5850以上5870未満にすることは可能です。
(注:BIOSでメモリの最大クロックが制限されているため、メモリを"定格"で動かすにはカードのBIOSの
改造と書込が必要なため、それなりにリスキーです)


なお、カードサイズは相応に長くなっていますので、どのビデオカードにも言えますが購入前には
ケースの空き空間を測るのをお忘れ無く。

定価(税込): ¥ 14,280
価格(税込): ¥ 10,161
By アイ・オー・データ

◆パソコンで地上デジタル放送(フルセグ)とワンセグがダブルで楽しめる高品質TVキャプチャボード。◆使い勝手バツグンの高機能オリジナルTVキャプチャソフト「mAgicTV Digital」を添付し、編集機能も充実。 /

Average rating of 5/5 安価に地デジに対応させるにはちょうど良いかも, 2010-05-18
サブPCにこの製品を搭載して地デジ録画専用機にしてみました。
スペックは下記になります。

CPU:Core 2 Quad Q9550s
CPUクーラー:CGU-NK54TZ
M/B:GF9300-D-E
Mem:DDR2-800 2GB×2枚(バルク)
GPU:オンボード(GeForce 9300)
ケース:SCY-201-ITX-BK
電源:250W
OS:Windows 7 Ultimate 64bit

・この商品を選んだ理由
今までずっとIOデータのアナログTVチューナーを愛用していたので、付属ソフトのインターフェイスがほぼ同じという理由で選びました。サブPCはケース内が狭いので出来るだけ基盤の小さな製品を選びたいという考えにも合っているし、値段も比較的安価なので即決でした。

・安定性
購入から約1ヶ月で計30回ほど録画しましたが、特に問題なく録画出来ています。視聴も問題ありません。

・画質
初地デジなので他社製品との差は分かりません。とりあえず、1920×1200のモニターで全画面にしても綺麗に映っていますので満足です。

・機能性
CMの自動カット機能に関しては相変わらず誤検出ばかりで使い物になりませんが、この機能に関する事情を知っていたため不満はありません。むしろ、どう考えても100%のCM検出率は不可能なのにバージョンアップしつつ機能として搭載し続けるメーカーの根性に関心しますね。今後のバージョンアップに期待しておきます。

ワンセグ録画機能に関しては微妙ですね。出先でワンセグ携帯を使って番組を見ることはありますが、パソコンで録画したものをわざわざ携帯などに入れてまで出先で見ようとは思いません。どうせならWチューナーモデルとかBS/CS対応モデルなどのバリエーションの方が嬉しかったです。

・ソフト
アナログ放送のときと比べて起動が若干遅くなってますし、レスポンスも微妙に悪くなってます。この2つに関しては許容範囲内だと思える程度なんですけど、番組表の更新の遅さだけはイライラしますね。1chあたり約3分、私の地域では8chあるので23分もかかります。しかも、番組表の更新中は番組の視聴が出来ないという制限もあります。あらかじめ設定した時間に更新させることも可能なので番組を視聴しない時間に更新させておかないと不便ですね。

・まとめ
ソフト面で若干の不満はあるものの、インターフェイスは使いやすいですし必要な機能も揃っています。私にとっては地デジに安価に対応するために丁度良い選択だったと思います。

※CM自動カット機能に関するアレコレ
TV番組の放送電波にはアナログ・地デジを問わず、CMと番組を判定する信号が含まれていません。そのため、現在の様々な製品が採用しているCM自動カット機能というのは番組→CMやCM→番組と切り替わる際に音声ボリュームが変化したり、明るさが変化することが多いということを参考にしてCMの検出を行っています。ですが、この方式では通常の番組内容でも誤作動を起こすことがあるのでCMの検出率はお世辞にも良いとは言えません。正直言って、CM自動カット機能というのは目玉機能では無く、オマケ機能だと思った方が良いでしょうね。

ちなみに、番組の放送電波にCMと番組を判定する信号を載せるというのは将来的にも実現する可能性は低いと思います。CM自動カットが確実に出来るようになるということは、ユーザーがCMを見る機会が減るということです。これは企業がCMを放送する利点が減ることになるので、TV業界のCM収入が減ることになります。そうなるとTV業界が大変なことになるのでなんとしてでも実現を阻止してくるはずです。ユーザーとしては迷惑極まりないことですが、TV局が潰れるのも困りますしCM程度は我慢するしかないのかもしれませんね。

価格(税込): ¥ 31,980
By SAPPHIRE

  • ATI Radeon™ HD 5850搭載
  • メモリ 1GB GDDR5

Microsoft® DirectX® 11 Shader Model 5.0 OpenGL 3.1 Microsoft® Windows 7 / Vista™対応

Average rating of 4/5 夏のGPU温度が気になります, 2010-07-06
まず、このレビューを書いている日付は2010/07/06(火)で
気候は晴天、室内温度計で32度少しの状態です。

基本的な特徴から書いていきます。
PCIスロットを2つ占有しますので注意してください。
また横の長さが結構ありまして、26.6cmあります
・・・さらにPCI-Express用の6ピン電源を2本、その横側に差し込む事になりますので
最低でも横は27cm以上の長さが必要になります。
丁度、こちらのケース内のHDDを同じ位置に装着させていたので当製品が装着できなくて
HDDの装着位置をずらしました。何とか物理的に装着可。
なお、6ピン電源は、4ピン電源からの変換ケーブルが2つ付いてましたのでそちらを流用しました。

出力は3画面出力が可能のようですが我が家には液晶ディスプレイが1つなのでそれ以上の情報は書けません。
あと、型番は同じなのですが自分のは冷却ファンが中央に付いてる(Original系)タイプでした。
そちらの方がGPUコアに直接冷却風が当たるのでちょっぴり得した気分です。

〜以降は、装着後、WindowsVistaにて動作させた感想です。〜
Catalyst Control Cneter(AMDさんところのRadeon制御ツール)でモニタリングした所、
GPU温度はクロックアップ等、何も触らないアイドル状態で58度前後です。
現在もっとも負荷が高いと思われるFF14ベンチマークを1周させた状態で
一気に温度が上がりました・・・実に80度以上でした。
ファンの回転などをモニタリングしていたのですが、80度以上に上昇していても
回転率が25%に達しない感じです。

上記の温度でグラフィックボード自体に影響が無かったとしても
マザーボード、その他の電子パーツに放射熱として影響有りそうでしたので
オーバークロックする気は無いのですがATI Overdriveのロックを解除をしました。

まず、ファンの回転率を65%にしてみた所、爆音になりましたので60%にて運用してみました・・・
アイドル状態でGPUの温度を見ましたところ50度前後。
FF14ベンチを1周させた後の温度もそれ程上がらず63度前後!。
これなら負荷が続いた状態でも安心して運用できます!。

できればATI Overdriveのロック解除無しの状態で負荷をかけた時点で
60%のファン回転率まで上がっていくような設計にして欲しかったな〜。
ロック解除ボタンを押すとサポート対象外になるという警告でますし、
手動設定にしてしまうと常に60%の回転率を常時維持してしまうので・・・・。
その部分に関してだけですが☆-1させて頂きました。
性能とコストパフォーマンスに関しては文句なしです。DirectX11に対応してますしね〜^^

以降は蛇足的な情報です。
ファン回転率
50%のファンのRPMは1142
60%では2246
のようです。
いずれもVistaではC:¥Users¥(ユーザ名)¥AppData¥Local¥ATI¥ACE¥Profiles
のプロファイル設定ファイル(xmlファイル)からの情報です。

外排気の穴がそれ程大きくないのでプチ内排気になってる気がしましたので
PCIスロットを使って排気するパーツも取り付けました。
なかなか熱い風が出てきています。確実にグラボで発生している熱です。
熱を気にする方はそういった熱対策もされた方がいいと思います。

あと上記に出ていたFF14ベンチですが、
Core2Duo E8400(3.0Ghz)の非力なCPUでも
このグラボを付ければ3100以上のスコアが出て驚きました。

価格(税込): ¥ 9,950
By エルザ

NVIDIA GeForceGT 240搭載/ GDDR5 SDRAM/1700MHz/DVI-I コネクタ、HDMI コネクタ、VGA コネクタの3系統接続コネクタを搭載/解像度2560x1600/PCI-Express x16 インターフェース (PCI-E 2.0 x16対応)/高性能1 スロット静音ファン採用


価格(税込): ¥ 8,898
By 玄人志向

Average rating of 5/5 ハイエンドゲーム未満〜地デジ対応で購入しました, 2010-07-20
もとよりハイエンドゲームはしなかったので、ちょっと片落感がはあるこちらの商品を選択しました。
以前使っていたのはpalitの8400gs。以前のグラボがグラボだけに満足すぎる結果です。

ただ一点。初期不良がありました。
その内容はGPUFANが回らない。お陰で動画のエンコを行なおうにも、flvなどを選択した場合はOSが落ちるという始末。
電源不足なども疑ったので、原因判明が遅くなりました。

ここで非常によかったこと。
初期不良ということでアマゾンの窓口に電話を入れたんですが、一ヶ月超であったにもかかわらず、初期不良という原因というところを勘案していただいて新品と交換をしてくださいました。
非常に感謝しております。

価格(税込): ¥ 47,170
By MSI

  • 進化版Twin Frozr II
  • 15フェーズ大容量電源回路+ APS
  • LPL(ライトニングパワーレイヤー)

各方面から高い評価を得ている、オーバークロックに最適化した専用設計の 15フェーズ電源回路 や LPL(ライトニングパワーレイヤー) 、高い静電容量と低いESRを兼ね備える次世代コンデンサ Proadlizer™(プロードライザ) はそのままに、オリジナルGPUクーラー 『Twin Frozr II(ツインフローザー2)』 の性能を大幅にアップし更なる冷却能力の強化を図ったエボリューションモデル『プラス』登場。 『冷えて静か』と高い評価を頂いているMSIオリジナルGPUクーラー 『Twin Frozr II(ツインフローザー2)』 のヒートパイプを8ミリ2本/6ミリ2本の計4本から8ミリ2本/6ミリ3本の計5本に、ヒートシンク...



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