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> サラウンドシステム | |
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ソニー
◆3Dコンテンツを迫力ある音とともに楽しめる「3D対応」◆「オーディオリターンチャンネル(ARC)」に対応◆ブラビアと親和性の高い「モノリシックデザイン」◆リモコン1つで簡単・快適に操作できる「ブラビアリンク」に対応◆ウォークマンと繋がるデジタルメディアポート端子搭載 /
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パイオニア
センタースピーカーが左右に分離できるので買いました, 2010-04-17 ONKYO HTX-22HDXを5.1CHにするため購入しました。
センターSPをTVの前に置きたくなかったのでコレに決めました。
左右に分けて配置でき、サラウンドSPも前に置き、Front5.1CHにしました。
2.1CH→5.1CHの効果は大きく、解像度も上がり音声が聴きや易くなり、クリアな音響になりました。
インピーダンスはセンターSPは8Ω、サラウンドSPは4Ωです。
HTX-22HDXの推奨は6Ω以上でしたが、サラウンドSPも含め問題なく動作しています。
(バランスは調整しました)
ボリュームレベルも変わりませんでした。
定価(税込): ¥ 52,500
価格(税込): ¥ 24,088
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ヤマハ
テレビやゲーム機とつないで、デスクトップを5.1chシアターに。音の良さで選ばれる、いちばん小さなヤマハホームシアター。 /
手ごろ感, 2010-07-29 手ごろな価格、そして小回りが利く大きさ、それでいて5.1chが楽しめる。。。大変満足しております。
定価(税込): ¥ 3,980
価格(税込): ¥ 3,244
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ツインバード
- 幅175×奥行77×高175mm
- 重量 600g
- 本体:ABS、PC
- バックル:ABS
- スピーカー反射板:PC
◆お風呂でもオーディオプレーヤー使える防水スピーカー◆濡れた手でプレーヤーの操作ができるソフトパネル搭載◆FMラジオ付き/※商品にiPodは付属しておりません。
風呂で快適でした。, 2010-05-01 価格は安価ですが、音質も良く、作りもしっかりしています。お風呂でも快適ですが、アウトドアでも使用しています。
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オンキヨー
フロントスピーカーに合わせて、高級単品スピーカーで開発された「A-OMFモノコック」振動板を採用しました。 / /
定価(税込): ¥ 84,000
価格(税込): ¥ 56,100
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オンキヨー
「HDMI ver.1.4」を搭載して、3D映像に対応。上質な 3次元シアターを実現する本格AVセンター。◆クラス初 3段インバーテッドダーリントン回路を投入◆ホームシアターの世界基準「THX Select2 Plus」に準拠◆オーディオリターンチャンネル/3D映像対応「HDMI ver.1.4」端子搭載◆フロントハイスピーカーを加えたドルビープロロジック zと、さらにフロントワイドスピーカーも加えたAudysseyDSXも新採用◆PCの映像用のD-sub15ピン入力端子とRCA入力端子搭載◆動画を再生しながら設定が可能なホームメニューを採用◆アナログ映像信号を最上位1080pまでアップスケーリングしてHDMI出力可能◆主要メーカーのハ...
定価(税込): ¥ 49,350
価格(税込): ¥ 33,700
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ヤマハ
- [内蔵アンプ]5 [定格]フロント/サラウンド(L/R):105W/ch、センター:105W [カラー]ブラック
- 435mm
- 151mm
- 364mm
◆3D映像をテレビ側へパススルー。オーディオリターンチャンネル(ARC)対応◆テレビ側リモコンとの連携操作をはじめ、シンプルな使い心地を実現◆卓越した臨場感、〈シネマDSP〉がHDオーディオに対応 /
高コストパフォーマンス, 2010-07-22 ONKYO TX-SA604からの買い替えです。HDCP、アップコンバート、HDMIパススルーなど必要な機能は揃ってます。注意点としてはS端子の入力系統は無くコンポジットのみなのでS端子アップコンバート目的の方はご注意ください。HDMI入力は4系統あるのでセレクターは必要無くなりました。重さは8キロ程度なので設置も楽です。使ってみての印象は以前の物よりもセリフがクリアというかぼやけておらず、聞き取り易くなったような気がします。テレビが対応していればリンク機能が働いてテレビ音声出力時にテレビ側のスピーカーオフになるので便利です。個人的にはテレビ電源オフ時に連動して電源が切れてくれるのに感心しました。最下位グレードですが音場プログラム数は上位機種と変わらないのでこだわりが無ければ下手にミドルレンジの物を買うよりお得だと思います。
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オンキヨー
オンキョーのオーディオアンプとスピーカーのフラッグシップ技術を結集した、PCスピーカー最上位モデル。瞬時のパワー感やスピード感に優れたVL Digitalアンプ、最先端のスピーカー振動板を搭載し、ピュアオーディオ機と同じハイレベルな設計フロ-を課して開発しています。ハイエンド・マシンにふさわしい音響性能を求める方に、最高クラスのPCスピーカー。 /
使用して半年程です, 2010-07-05 SE-PCI200 LTD→オーディオテクニカ ARTLINK(RCA)→GX500HDで接続し、フロントスピーカーとして活躍してもらっています。
聴く耳は素人ですが今までに使ってきたアンプ内蔵スピーカーの中で最高峰だと思います。 高音、中音は透き通ったような自然な音で低音は引き締まったズンッという感じでとても聴きとりやすく疲れません。
音楽鑑賞、映画鑑賞をよくしますが音を聴くだけで楽しくなったのは初めてです。 ニコニコ動画やYouTubeの動画も高音質になり、文句なしに大満足しています。
当方PCスピーカーとしてだけではなく光オーディオにXBOX360を接続し、もう片方のRCAにはPS2とWiiを接続して使っていますが、音だけで世界観が変わりました。 特に一番驚いたのはPS2で音楽ゲームのbeatmaniaをやったときに あっ、ここでこんな音が鳴ってたんだ と、このスピーカーを使って初めて気がつきました。
欲を言えばBASSの調整が欲しかった程度です。この価格ですが買ってよかったと思っています。
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パイオニア
最新ソースの醍醐味を楽しめるコンパクトな実力派5.1chサラウンドシステム /
十分に満足できる音質です, 2010-05-10 私の家ではテレビの両脇に物を置くスペースがないので、スピーカーが小型でないと置けないため、この製品を選びました。また、テレビが同じ会社であることも選んだ理由の一つです。
残念ながらレコーダーが他社製なので連携はそれほどうまくできませんでした。
スピーカーは本当に小型ですが、ずっしりとした重みがあります。エンクロージャーはプラスチックですが、ごくわずかの半つやメタリック色になっており、そこそこ高級感があります。
付属の壁掛け用のブラケットは、角度調整ができないため、リスナーの方に向けてセッティングすることはできません。上下は壁に打ち込む木ねじの締め具合で多少下向きにできます。そのため、サラウンドのスピーカーを左右離して設置すると、自動設定では高音がきつくセッティングされてしまうようです。このあたりはYAMAHAを見習って欲しいものです。
自動セッティングにより、スピーカーの距離等は適切にセッティングされますが、高音がきつく感じられたので、音質調整により高音を下げ、低音を少々上げたところ、同じ部屋に置いてあるオーディオ用のスピーカーとあまり変わらない、自然な音が得られました。
ラジカセやテレビの音声とは完全に質の違う、オーディオ用として使えるレベルの音が出ています。サブウーファーとのつながりも自然です。
ポイントは、自動調整にたよりきらず、音質調整を試してみることだと思います。
テレビの音声を出しても、低音が出すぎてセリフが聞き取りづらくなることはありません。
Blu-rayソフトでは迫力のあるサラウンドが楽しめました。
皆さんが書かれているように、サブウーファーがかなり大きいです。PDP-428HXの純正スタンドのガラス棚を取り払って置きましたが、ぎりぎりの大きさでした。奥行きも相当あります。ウーファー自体は背面にありますが、むき出しですので、無防備にころがしてあると子供にいたずらされるかも知れません。
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パイオニア
◆スタイリッシュで本格派のトールボーイスピーカートールボーイスピーカーは、7.7cmコーン型ウーファーと2.6cmセミドームトゥイーターを組合わせた本格派の2wayワイドレンジスピーカーシステム。そのシンプルでありながら高級な質感を持つ黒光沢仕上げのデザインは、薄型テレビやお部屋のインテリアと美しく調和します。◆最新HDオーディオフォーマットにフル対応ドルビー TrueHDやDTS-HD マスターオーディオの「ロスレスサウンド」をはじめ、ドルビーデジタル プラスなどブルーレイディスクを楽しむための最新フォーマットに対応。また、地上・BSデジタル放送の5.1ch音声方式MPEG-2 AACな...
満足できる商品です, 2010-07-06 小さなスピーカー置くのは安っぽすぎるけど、本格的なのは無理って方にうってつけだと思います。
もとからサラウンドのデータが保存されているコンテンツはもちろん、2chステレオ音源(地デジのドラマなど)を5.1chに拡張した場合でも自然な定位感が得られました。
とても満足できる商品です。
これから買う方の参考になるように、気づいた点をいくつか書いておきます。
・組み立ては、スピーカーと下の板のネジ止め、滑り止めテープ貼りつけ、配線。一人で2,30分程度。
・配線はHDMI対応機器(自分はPS3です)なら基本的に、PS3→(HDMI)→HTP-S727→(HDMI)→テレビ。
HDMIを一本しか持ってない場合は同時に購入した方が良い。
・地デジなどテレビ自体の音も出す場合は、光デジタルケーブルも必要。
(最近は地デジやBSでもサラウンド放送が増えてきており、赤白ケーブルでは完全なサラウンド効果を発揮できません。)
・スピーカーとアンプを繋ぐケーブル色は白っぽいグレー。全体が黒なので浮く。
出来れば隠したほうが見栄えは良い。
・(上記の繋ぎ方だと)TV使用時とAV機器使用時で、毎回リモコン操作で切り替えなけばならない。
・7.1chに拡張する場合は別途アンプが必要になる。
・部屋の都合やスピーカーまでの距離でサラウンド感が大きく変わるため、最初に調節したほうが良い。
(ただしこれは自動でセッティングしてくれます)
・自動セッティングはHDMIケーブルだと出来ず、別途コンポジット映像端子が必要になる。
(黄色端子のみで良いので数百円程度で手に入ります)
以上いくつか気になる点も挙げましたが、殆どは一度対策すれば解決します。
音質、サラウンドの定位感などはやはりバーチャルサラウンドでは得られない感動だと思います。
皆さんのホームシアターライフの参考になれば幸いです。
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